つくる中で、
考えたこと。

AIで作ったモックを、どう仕上げるか

経営層や企画者がAIで作ったモックは、一見動いていても中はつながっていないことがよくあります。MURA大富豪のモックを本番化してリリースするまでにやったことと、次に同じ仕事をするならこの順番、という話。モックの仕上げをお受けしています。

判断の時間を、できるだけ短くする

180人月かかるはずのプロダクトを数ヶ月で作り替えました。やったことは、判断までの時間と、判断そのものの時間を、両方できるだけ短くすること。再現できる型と、できない部分を分けて書きます。