関わり方と料金
やりたいことと進め方を一緒に言語化し、形にします。中心にあるのは構造と意思決定です。
事業として何を目指すかの整理から、動くプロダクトになるまで、一貫して手を動かします。企画・設計・実装・インフラまで横断できるので、少人数でも密度高く進められます。チームの立ち上げや、メンバーが自走できる仕組みづくりも一緒にやります。
まず、動くものをつくる
55万円〜
何をしたいかを掘り下げ、まず動くものにします。触れるものがあれば判断が変わります。
本番運用に向けて、中核で前に進める作りかけを引き継ぐ
100万円/月〜
途中まで形にしたものを、本番運用できる状態まで仕上げます。認証・セキュリティ・運用基盤を詰め、実装の判断も引き受けます。到達点は案件次第なので、毎月の積み上げを基本にします。まずは1〜3ヶ月から、手応えがあればその先も。
進め方を見る →プロダクト推進パートナー
300万円/月〜
事業の中核に入り、構造設計と実装を継続的に前に進めます。少人数でも密度高く、判断と実装の両方を担います。
AI駆動開発 実演+議論
80万円/月〜
手を動かすのは自社チーム。AIを前提にした開発の進め方・ツールの使い方を、その場で実演しながら共有します。現場にどう落とすかを一緒に整理する時間です。研修や常駐伴走は含みません。
進め方の実例
ARTICLE
判断の時間を、できるだけ短くする ― 試算で180人月かかるはずのプロダクトを、コードを1行も読まずに数ヶ月で作り替えた記録です。どんな進め方をする会社なのかは、これを読むのが一番早いと思います。